日本語で読める国
次の国は、施設・用語・制度を含めてすべて日本語で掲載しています。
日本の施設の種類
刑務所・拘置所・少年院は法務省、警察本部・警察署・交番・駐在所は都道府県警察の施設です。
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地図では、掲載件数に応じて市区町村が色分けされています。
市区町村を開く
市区町村のページに、その地域のすべての施設が掲載されています。
施設を確認する
住所、電話番号、管轄の警察署、周辺の施設がわかります。
連絡する
電話をかけたり、経路を調べたりできます。
公的な情報源
行政機関の公開データとオープンデータに基づいています。
定期更新
出典に基づいて定期的に更新しています。
プライバシー
掲載するのは施設の情報だけです。
地図で確認
すべての施設が所在する市区町村のページに掲載されています。
世界の施設
アトラスは223か国を掲載しています。日本以外の国のページは、現在英語で掲載しています。
よくある質問
Correctional Atlasとは何ですか?
刑務所・拘置施設・警察施設を国・地域・市区町村別に整理した独立した施設一覧です。日本では警察施設13,337か所と刑事施設など140施設、世界全体では223か国の160,116件を掲載しています。
情報の出典は?
警察本部・警察署・交番・駐在所の名称、住所、電話番号は、警察庁が公開している「全国警察施設名称位置等」(2024年4月1日現在)によるものです。位置は国土地理院の住所検索とOpenStreetMapで特定しました。刑務所などの刑事施設はOpenStreetMapとWikidataによります。出典はすべて出典ページに記載しています。
ここで収容されている人を調べられますか?
いいえ。このアトラスには収容されている人の氏名などの個人情報は掲載されていません。特定の人の所在は、その人の弁護人や事件を扱う機関に問い合わせてください。
面会するには?
面会は施設の受付で申し込み、本人確認書類が必要です。面会できる日時や回数は施設や収容されている人の区分によって異なります。
情報は最新ですか?
出典に基づいて定期的に更新しています。連絡先は変わることがあるため、各施設の公式情報が優先されます。
情報が間違っている場合は?
各施設の公式情報が優先されます。古くなった住所や電話番号は、次回の更新で公式の出典に基づいて修正します。